開脚ストレッチ革命 ストレッチアフレックス 
枠上



今までまったくできなかった開脚前屈・・・・

装着した瞬間、これならできると思った!

一人でやっていた柔軟ストレッチには無かった感触だ。

こちらの痛みがわからない他人に、無理やり背中を押されることもない。

自分で強さを調節しながら、確実に柔軟性をアップできる。

4ヶ月後には、なんとか胸がぺたりと付いていた。

   


開脚前屈ができる方法があるんです!
その前に、このツールに出会ったいきさつを紹介しましょう。

私は、桧垣源之助と申します。もちろんペンネームです。 

こちらは私が書いた空手の本です。

          
隠されていた空手        隠されていた空手U       Hidden Karate


昨年、空手関係での所要があってアメリカへ行ってきました。

アメリカの空手の試合を見学したり、空手の先生らと交流をしてきました。

私の本を英訳して海外で出版することもあって、あちこちの本屋へ立ち寄り、
ある格闘技雑誌を買ったところ目を引く広告があったのです。

それがストレッチアフレックスでした。




この商品は、ニュージーランドで開発された「ストレッチアフレックス」です。


おお、これは良さそうだ!

そうです。空手にも他のスポーツと同じように柔軟性が必要なのです。

開発者のショーン・オレーリー氏は、空手や柔道を35年間も修行し、空手は5段の腕でインストラクターをして
いるそうです。

彼は、PNF、アイソメトリックストレッチ、ダイナミックストレッチ、アクティブストレッチ、パッシブストレッチなどを
試してみて、これらを統合してもっと手軽にできる方法はないかと考え、自らのためと、空手の生徒のために、
この商品を開発しました。

また、開発者の母国ニュージーランドでは、プロスポーツチーム(サッカー・フットボールなど)のトレーニングツ
ールとしても採用されています。

私と同じ空手の先生か・・・・・・^^

試しにいくつか買って、知り合いの空手の先生方とテストしてみて、よい結果でしたので輸入販売をすることに
なりました。
なぜストレッチが必要なのか
スポーツの活動効率の改善やケガの予防に欠かせないのが、ストレッチです。
ストレッチの主な効果を挙げてみましょう。
チェックマーク  関節の可動域を改善する。柔軟性。
チェックマーク  筋肉のポンプ作用により血行がよくなる。
チェックマーク  肉体や精神の緊張が解きほぐされる。
チェックマーク  スポーツの活動効率を高められる。
チェックマーク  スポーツによる障害や筋肉痛を予防できる。
チェックマーク  老化を予防できる。


ストレッチの種類
ストレッチは、目的によっていくつかの方法があります。
チェックマーク  スタティック・ストレッチ   体を静止させ反動を使わないストレッチ
チェックマーク  ダイナミック・ストレッチ  動きの中で、腕や足をいろいろな方向へ動かすストレッチ
チェックマーク  バリスティック・ストレッチ 反動を使ったストレッチ
チェックマーク  PNF・ストレッチ       抵抗を使ったストレッチ 
ストレッチアフレックスは、これらの全てに対応が可能です。


使ってもらいたい人
チェックマーク  体が硬い人
チェックマーク  スポーツをする人
チェックマーク  ケガをしやすい人
チェックマーク  中年以降にスポーツを始めた人
チェックマーク  今までストレッチが続かなかった人

なぜ開脚前屈ができないのか
開脚ストレッチができない人、
チェックマーク  毎日続けられない。
チェックマーク  時間がない。
チェックマーク  場所がない。
チェックマーク  サポートしてくれる相手がいない。
チェックマーク  ジムへ行ったり、ストレッチマシンを買うお金がない。
チェックマーク  ストレッチのやり方がわからない。
できない理由のとつに、「毎日続けられない」というものがあります。
開脚ストレッチについてもいろいろな方法がありますが、結局毎日やらないと効果がでてきません。
当たり前な話ですが、現実的には、この毎日やることが最もやっかいな問題となります。

なぜ、毎日できないのかを考えてみると。
1:つらい。
2:飽きる。
3:効果がでない。
というループを繰り返しているだけなので、結局3日坊主で終わってしまうことになってしまいます。

では、3日坊主で終わらないためには、どうすればいいのか。
1:楽にできる。
2:飽きない。
3:効果が出る。
というループに変えることができれば、毎日続けるtことは可能となります。

これを実現できる方法が、「ストレッチアフレックス」を使った方法です。

左右開脚については、立位から左右に足を開く方法が空手では一般的ですが、この方法では一度に体重がかかり、体重の制御を左右の足の摩擦でコントロール しなければならず、また、体重により膝関節に横から力が加わるために、膝を故障しやすいという指摘が専門家によってされています。

従って、急激にこれを行うと、股関節や膝関節の故障を招きやすいというリスクが伴います。

「1:つらい」というのは、ぎりぎりまで開脚したときに、痛みを感じたりして、やはり自分自身でリスクを感じているからでもあります。
開脚ストレッチを行うに際して、安全な方法であることが重要です。


「2:飽きない」で行うには、どうしたらいいでしょうか。
どのような運動でも単純なものは飽きてしまい、それも一人でやるものは、なおさらその傾向があるのが現実です。
飽きないための一つの方法は、道具を使うことだと思います。
それは、道具を使うことによって、その行為へ興味がわくからです。
ただし、その道具を使うのに、セットや収納に時間がかかったのでは逆効果であるのは、言うまでもありません。いつでも、どこでも使える道具でなければダメでしょう。

「3:効果を出す」にはどうしたらいいでしょう。
効果がでないとやはり、続けることは難しくなります。
ツールを使うと、徒手でやるより格段に早く効果が現れます。
例え1ミリでも効果が出ていれば、それが励みになります。

これで、「つらい、飽きる、効果がでない」を「楽に、飽きないで、効果をだせる」に変えることができると考えられます。


時間がない
ジムへ行ったりする時間は必要ありません。
自宅で毎日30分は確保しましょう。
できれば、お風呂上りがいいです。

場所がない
畳1畳分あればOKです。
居間で、テレビを見ながらでも構いません。

サポートしてくれる相手がいない
人間のサポートは必要ありません。場合によっては危険でもあります。
ストレッチアフレックスがあれば、いつでもどこでも一人でストレッチができます。

ジムへ行ったり、ストレッチマシンを買うお金がない。
ジムへ行く費用も、高いストレッチマシンは必要ありません。

ストレッチのやり方がわからない。
ストレッチアフレックスには、指導DVDが付いていて、46種類ものストレッチのやり方を説明しています。

リスクを回避する
チェックマーク  他人のプッシュは危険な場合がある: 例:テコンドーの事例
チェックマーク  自分でリリースできる
チェックマーク  立位開脚は膝を痛める可能性
チェックマーク  骨盤が後傾したままでは腰を痛める
チェックマーク  全身をストレッチするので、股関節や腰だけに負担がかからない。
他人のプッシュは危険な場合がある
ストレッチには、2人一組で、相手にサポートしてもらい、背中を押してもらったり、足を引き揚げてもらったり
する方法もありますが、場合によっては危険が伴います。

テコンドーの例では訴訟にまで発展したこともあります。

自分でリリースできる
ストレッチアフレックスは、ベルクロで固定しているので、片手でいつでもリリースできます。

立位開脚は膝を痛める可能性
立ったまま左右に開脚する方法は、体重が膝関節に掛かるために、膝関節を痛めることとがあります。
ストレッチアフレックスは座った状態で使えるので、必要以上の不可がかかりません。

骨盤が後傾したままでは腰を痛める
できない一番の原因は、骨盤が後傾していて、背骨が曲がった状態です。
このまま無理に前屈をすると、腰を痛める可能性があります。
座位で開脚前屈する場合に、骨盤が前傾している状態が必要です。
ストレッチアフレックスは、ベルトが背後から骨盤を支えるので、開脚しながら骨盤の前傾を保つことができま
す。

全身をストレッチするので、股関節や腰だけに負担がかからない。
ストレッチアフレックスは、開脚前屈だけのツールではありません。
体全体のストレッチができますので、全体の柔軟性を高めながら、無理なく開脚ストレッチができるようになり
ます。

できるための要素を理解する
チェックマーク  足の外旋
チェックマーク  骨盤の前傾 
チェックマーク  開脚維持
チェックマーク  全身の柔軟性 
股関節の外旋して骨盤を前傾させることが、一番大切です。
ストレッチアフレックスは、足の外旋と骨盤の前傾をサポートするにはよいツールです。

ストレッチアフレックスの紹介


それでは、次にこの商品内容を見てみましょう。
1:ストレッチアフレックス 材質:ナイロンベルト

サイズは2種類あります。
Small (160 cm) まで         
Medium (182 cm) まで                
             
色は、青のみ。
2:収納ポーチ
3:DVD

コンテンツ
1:使い方
2:スタンディング ストレッチ (15種類)
3:シーテッドライニングストレッチ (21種類)
4:フル スプリット ストレッチ (開脚)
5:ライニング ダイナミック マーシャルアーツ キック ストレッ
チ (4種類)
6:スタンディング ダイナミック マーシャルアーツ キック スト
レッチ (5種類)
7:ステイレディ ストレッチ
8:ストレッチングセオリー
9:スターティック ストレッチング
10:アイソメトリック ストレッチング
11:ダイナミック ストレッチング

合計47種類のストレッチ

DVDは英語ですが、動画を見ていれば使い方は解るので、英
語が解らなくても問題はありません。
4:ブックレット

(15ページ)

DVDで紹介されているストレッチを、ブックレットにまとめました。
実際のストレッチには、こちらが便利でしょう。
 PDFファイル


インプレッション

ポーチからストレッチAフレックスを取り出す。


とりあえずDVDを見ることにしました。

リアルプレーヤーで見ることができ、思ったより、いろいろな使い方ができることに驚きました。

使い方は簡単です。
自分のやりたいストレッチの姿勢で、ベルトを足に引っ掛けて手で長さを調節するだけです。
膝を少し曲げた状態でベルトの長さを調節し、足を伸ばすことによってベルトのテンションがかかり、それによ
ってストレッチができるように考えられています。

コンテンツにあるように、大きく分けて、使い方、上半身のストレッチ、座位でのストレッチ、開脚ストレッチ、座
位での蹴りのストレッチ、立位での蹴りストレッチ、ストレッチの説明に分かれています。


1:上半身のストレッチ(15種類)
  

映像で見ると大したことないと思ったが、やってみると以外に効きます。普段のストレッチでは、できていないと
ころが多いのでしょう。

2:座位でのストレッチ(21種類)   
  

コツは、ベルトの調節とベルトのコントロールのようです。
ベルトで締め上げてストレッチをするのではなく、膝を曲げた状態でベルトの長さを調節し、足をのばすときに
ベルトのテンションがかかり、ストレッチ効果を発揮するようにできています。

3:開脚ストレッチ
   
本命の開脚ストレッチです。
一般に見られる3本バーの器具より使いやすいと感じました。

ただし、少しのコツがいります。
それは、テンションをかけてから、両手を使ってお尻を前に移動させ、さらにテンションをかけるという手順で
す。
その状態で、前、横にストレッチをすると、よく効きます。
これなら、開脚して前に胸をつける開脚前屈も夢ではないでしょう。



4:座位での蹴りのストレッチ(4種類)
  
寝ながら蹴りの動作でストレッチをするように考えられています。

5:立位での蹴りストレッチ(5種類)
   




最終的に、ハイキックができるように組み立てられています。

ストレッチの種類が多いので、最初はDVDを見ながらやらないと難しいかもしれません。

使ってみた感想は、「やはり道具を使用した方が明らかに効果的である」といことにつきます。 

あとは、ストレッチマットがあった方がいいでしょう。 

他商品との比較
3本のバーを組み合わせた商品や、椅子にすわったままギアを回して開脚をする商品がありますが、これらとストレッチアフレックスを比較してみます。
  
ストレッチアフレックス
三本バー式
椅子ギア式
1:効果 
2:手軽さ
×
3:安全
4:多彩な使い方 
×
×
5:収納
×
6:価格
×

以上の比較項目を比べた結果、トータル的なコストパフォーマンスは「ストレッチアフレックス」が、一番優れていると考えられます。
ストレッチアフレックスのメリット
今まで述べたストレッチアフレックスのメリットをまとめてみましょう。
チェックマーク  足の外旋、骨盤の前傾を維持して開脚前屈ができる
チェックマーク  一人で多彩な全身のストレッチができる
チェックマーク  安全にストレッチができる。
チェックマーク  46種類のインストラクションDVDが付いている
チェックマーク  携帯に便利
チェックマーク  収納場所をとらない
チェックマーク  コストパフォーマンスが高い

チェックマーク  スタンディング(立位) ストレッチ   (15種類)
チェックマーク  シーテッドライング(座位) ストレッチ (21種類)
チェックマーク  フルスプリット(開脚) ストレッチ    (2種類)
チェックマーク  ライイング ダイナミック キック ストレッチ (4種類)
チェックマーク  スタンディング ダイナミック ハイキック ストレッチ (5種類)


ここまででストレッチアフレックスの特徴が、理解できましたでしょうか。

次に、ユーザー様からレビューを頂いていますので、ご紹介します。
購入者のレビューを紹介
購入者  M・M 様

ストレッチアフレックスを使って

私は普通の会社員です。40歳を越えて・・・仕事に家庭に充実した日々と言えば聞こえが良いのですが、時間に追われる毎日で気が付けば運動らしい運動など関係の無い日々が10年ぐらい続いておりました。

そんな中、小学生になる息子が空手に入門し、そっと自分も入門しました。
とは言っても心深く、希望に燃えて鼻息荒く入門したのです。

しかし、体が全く言うことを聞きません。
小学生に混じっての軽い稽古ですけれど、身体が全然付いていかないのです。

3ヶ月もすると筋力の方はメニューについていけるようになったのですが、大きな壁が現れました。

それは蹴り技です。

空手には蹴り技があります。前蹴り、回し蹴り、横蹴り、後ろ蹴り・・・・

これがまた、全然できないのです。
小学生の息子は先生のご指導の賜物か、汗だくのオヤジを横目に簡単そうに縦横無尽に蹴っています。なんでだろうか・・・

いろいろな原因が考えられますが、物理的に足が開かないのが最大の原因です。

自分の場合、お恥ずかしい話ですが座った状態で90度も開脚できないのです。

ありとあらゆるジャンルの開脚ストレッチの本を読み、Webで探し、風呂上りには特に念入りにストレッチ。それなのに一年近く経って全く成果が上がりません・・・・

石の上にも三年。でも一年経って少しも改善が見られないのです。少々焦りがありました。

ある日、何気なくWebでストレッチアフレックス(以下S.T.F)を発見!!

他のストレッチ器具は前方から脚を押し開くタイプばかりですが、これは後ろから引き広げる別物です。値段も手ごろだし、保管スペースも取らないようなので即、購入しました。

「効く〜〜〜!」これが最初の感想です。
今思えば見よう見まねで何も考えずフル・スピリット・ストレッチをした訳です。(ただし開脚90度ですが)

長さを調整し、足にセット。軽く曲げた膝を伸ばすと早くも「ぐっ」と足が広がります。
後ろに通るベルトが自然に背筋をピンとさせます。
この段階で既に自分の限界超えて広がっているのに驚きましたが、痛いという事はありません。

さ、ここで、体を軽く前傾させると今までに無い感覚です。自然に最大角度まで開いているのでほんの僅かな動作で効かせたい部分にジワーッと力が加わります。

今までは背中や腰が痛かったのですが、大腿骨の付け根にしっかりとストレッチがかかっています。

私のような開いて90度ぐらいしか開かない人には覚えがあると思うのですが、骨盤を前に倒すという感覚が全く分からないのです。

このとき初めて解りました。自分は今までの方法ではこの感覚に到達できなかったのです。皆、この部分を越えて先へ進んだのかと・・・

さらにに豊富なDVDメニューの中から、横になりながらの「ライニング ラウンドハウス キック」で回し蹴りのフォームに必要なストレッチ。
横になりながらというのは非常にびっくりすると共に、正確な軌道をインプットするには持って来いでした。

また、単なる開脚だけでなくいろいろな部分の可動領域を大きくするストレッチが必要なのを痛感し、折を見ては様々なストレッチを楽しんでいます。

意地と根性で毎晩やっていたストレッチでしたが、気が付けば「ただの習慣」になりました。
これは自分にとって大きな驚きです。

しかも不思議と続くのです。「何か道具があると人間は飽きず楽しくできるものなのです」と。
なるほど深いです。
しかも気楽にTV見ながらでもいいのですから。

少しずつですが開き始めましたので、自分で開脚の進捗がわかるようにエクセルに簡単な計算式を入れ、折を見ては計測してみました。

この方法は股下の長さを予め計測し、壁に向かって開脚し壁から足の付け根までの距離を入れれば大体の角度が解るはずです。グラフ化しても楽しいです。

計算式は 
=DEGREES(ACOS(壁からの距離÷股下の長さ))×2

4ヶ月ぐらいで90°未満だった自分の開脚は今130°を超えました!

諦めていた回し蹴りですが、下手糞ながら組手の最中に相手にお見舞いできるようになりました。
こうなると楽しさ倍増、単純です。
DVDでいろいろなメニューに挑戦しています。

この方法を出会わなかったら、もっと回り道をしていたと思います。

ストレッチの方法で同じように悩んでいる方、特に私のように全然だめだった方には、是非お勧めいたします。
 


お申込み
ストレッチアフレックスは、MAXトレーニング・ラボで取り扱っております。

下記の「お申込みはこちら」をクリックしてください。

この機会に、あなたもストレッチアフレックスを使って、開脚ストレッチに挑戦してみてください。


 開脚ストレッチ革命 ストレッチアフレックス

特別価格:・800円
購入ボタン

メールマーク友達にメールですすめる 星マークお気に入りに追加 メールマークお問い合わせ

特定商取引に基づく表記
Copyright(c) ストレッチアフレックス. All Rights Reserved.
枠下